植物企画展

三陽メディアフラワーミュージアム(千葉市花の美術館)の公式ブログです。
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過去のブログはこちらhttp://chiba-hanabi.at.webry.info/

1801009 三陽ミュージアム 見頃の花(1月30日)

 三陽ミュージアムでは、現在「ニューイヤーフェスティバル」を開催中です。期間に合わせ、植物企画展の「縁起のよい植物展」をアトリウムで展示しております。
 アトリウムの中は、一足早い春の装いです。チューリップを中心に、早春の花々が見られます。
 屋外の花壇では冬咲きの菜の花もたくさん見られますので、どうぞお楽しみください。
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[アトリウムフラワーガーデン]
 チューリップ、プリムラ、ユキヤナギなど、早春の花々が楽しめます。
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 撮影スポットとして人気のタマゴのオブジェです。ピンク色のチューリップに囲まれています。

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 アトリウム中央の花壇にある教会の周囲も、チューリップなどで華やかになってきました。

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 内側に入ることもできます。少しシックな花の組み合わせの花壇になっています。

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 こちらは通路沿いの花壇。花壇によって、色の合わせ方などに個性がありますので、あわせてお楽しみください。
 
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 アトリウム奥の花壇は、多肉植物を使った小さな村になっています。

【ハナキリン】 トウダイグサ科 ユーフォルビア属
 原産地はマダガスカルで、茎に強いとげがあります。茎の先端に小さな花が集まって咲きます。花の色が赤や黄色になり、色鮮やかなのが特徴です。とげがあるため、サボテンなどと一緒に扱われることもあります。
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 この花壇では、とても小さいものが見られます。色鮮やかでかわいらしいです。


[植物企画展]
 新年にちなみ、縁起のよいとされる植物を集めた企画展を開催中です。
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【子宝草】 ベンケイソウ科 カランコエ属
 多肉植物のひとつで、葉のふちに不定芽(ふていが:芽の一種)をたくさんつける様子が子どもを連想させるため、「子宝草」の名前があります。この不定芽をとって植えると、すぐに増やせます。
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[温室]
 常に20℃程度になっている温室では、熱帯や亜熱帯の花々が見られます。開花が例年より少し遅れていた温室2階の「オオベニゴウカン」が、ようやく咲き始めました。
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 広がる雄しべが繊細です。

 
 温室1階からも、見頃の花をご紹介しましょう。
【リュエリア マクランサ】 キツネノマゴ科 リュエリア属
 1m~2mほどの大きさになる草本で、原産はブラジルです。高さ50cmほどの鉢植えとして、早春の時期によく流通します。温室で現在咲いているものは、柱に沿うように伸びており、1mほどの高さです。
 ラッパ型の、ピンク色の花で、花の径は5cmほどです。
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 案内用の立て札の周辺で見られます。

1801006 三陽ミュージアム 見頃の花(1月18日)

 三陽ミュージアムでは、現在「ニューイヤーフェスティバル」を開催しております。
 館内の花壇には、一足はやく春の花が植わっており、華やかな花壇をご覧いただけます。
 屋外花壇では、冬咲きの菜の花が満開になっています。少しずつ季節の進みが感じられる三陽ミュージアムで、どうぞごゆっくりお過ごしください。

[アトリウムフラワーガーデン]
 アトリウム花壇のテーマは「春の祈り」。花であふれる季節を静かに待ち望む庭です。
 中央の花壇にある教会には入ることができ、中も花壇になっています。

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 チューリップが一気に咲いてとても華やかなタマゴのオブジェ。人気の撮影スポットです!

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 冬から春の花々が、花壇を彩ります。

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 教会の内側の花壇です。足元だけでなく、柱の一本一本も、春らしく飾りつけられています。



[植物企画展]
 アトリウムで「縁起のよい植物展」を開催中です。
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【金のなる木】 ベンケイソウ科 クラッスラ属
 南アフリカ原産の多肉植物で、昭和のはじめに渡来しました。古くからの園芸名の「花月」という名前も知られます。淡い桃色の花が、茎の先端に広がるようにびっしりと咲きます。ひとつひとつが星型でとてもかわいらしいです。花をつけたい場合は、8月から10月頃、乾燥気味に管理します。
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[うさぎの花屋]
 アトリウムの常設展示「うさぎの花屋」も、早春の展示となっています。
 テーマは「ふうせんに喜びをつめて」。たくさんの紙ふうせんがポイントです。
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 このコーナーも素敵な記念撮影スポットです。



[中庭]
 冬から春に咲く一年草を中心とした花壇が見られます。
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 この時期でも元気なのは、ストックやプリムラ、ビオラ、ハボタンなど。また、赤い葉のオタフクナンテンや黄色い葉のカレックスなども、彩りの少ない時期の花壇で、ポイントになっています。

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 天気の良い日には良く開く花もあり、元気いっぱいの花壇です。

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 以前にもご紹介しましたが、中庭から良く見える温室の花もまだまだ咲いているのでご紹介しましょう。



[温室]
 12月23日の見頃の花の記事でご紹介しました、「ウコンラッパバナ」がとてもよく咲いています。
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 大人の手のひらほどもある、大きな花です。1つの花は大体3日ほど咲いているようです。今年はとてもよく咲いています。温室から見づらいときは、ぜひ中庭から探してみてくださいね!!



[キッチンガーデン]
 冬野菜が見られます。
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【カリフラワー】 アブラナ科 ブラシカ属
 カリフラワーは、キャベツに近縁な野菜です。食用にする部分は未熟なつぼみの集合(花らい)です。真っ白に育てるためには、その花らいの部分を光に当てないよう、遮光して育てます。キッチンガーデンで今一番育っているものは紫色の品種です。このあと、蕾から花へと成長していきます。
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[前庭]
 冬咲きの菜の花の見ごろが続いています。
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 見ていると元気をもらえるような、明るい黄色の花です。 
 

1801004 三陽ミュージアム 見頃の花(1月11日)

三陽ミュージアムでは、現在「ニューイヤーフェスティバル」を開催中です。アトリウム内では、新年に合わせて「縁起のよい植物展」を開催中。一足早く、春の花でいっぱいの三陽ミュージアムで、どうぞごゆっくりお過ごしください。

[アトリウムフラワーガーデン]
 花壇のテーマは「春の祈り」。春を待ち望む、祈りに満ちた静かな庭、というテーマで、早春のガーデンを展示しています。花壇のチューリップが開き始め、日に日ににぎやかになってきています。
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 エントランスでは、元気をもらえるようなカラフルな花々が皆様をお出迎えしています。

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 こちらは中に入ることのできるたまごのオブジェです。チューリップが大きく育ってきて、暖かい昼間にはよく開いています。

【プリムラ ジュリアン】 サクラソウ科 プリムラ属
 プリムラはサクラソウの仲間で、「プリムラ ジュリエ(Primula juliae)」というコーカサス地方が原産の種類と、その他の原種や交配種を掛け合わせて誕生した園芸品種で、古くは「ジュリアナハイブリッド」などとも呼ばれました。よく似た園芸品種の「プリムラ ポリアンサ」と交配した品種も多く、現在ではその区分けがあいまいになっています。
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 プリムラ・ジュリアンは花に香りがあるものもあり、特に黄色い花に多いように思います。

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 通路沿いの花壇でもチューリップがよく咲いています。気温の低いこの季節は、花が長持ちです。

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 早春らしい花壇をお楽しみください。

[植物企画展]
 アトリウムの中庭側で、「縁起のよい植物展」を開催しています。
 今回は、こちらからも植物をご紹介します。
【カラタチバナ】 ヤブコウジ科 ヤブコウジ属
 今回の企画展で縁起の良い植物として、一両から万両まで、昔のお金の名前がついた植物を展示していますが、それらの中でこのカラタチバナには「百両」という別名があります。カラタチバナは日本国内では中部以西に多く自生する常緑低木で、あまり光の届かない林の中などでも生育します。草丈は50cm程度で、細長く、つやのある緑の葉と赤い実が美しいです。
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【センリョウ】 センリョウ科 センリョウ属
 カラタチバナの「百両」に続いて、「千両」をご紹介します。縁起のよい植物として、切花でもおなじみの植物です。山林の半日陰に自生し、高さは80cmほどになります。庭木としてもよく栽培されます。
 カラタチバナや同じ仲間のマンリョウが、葉の下に実をつけるのに対し、このセンリョウは葉の上に実がつきます。黄色い実のものもあり、「キミノセンリョウ」と呼ばれます。
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 このほかにも、ナンテン(南天)やオモト(万年青)など、縁起が良いとされる花々を展示中です。



[光庭]
 光庭では、寄せ植えや、シンボルツリーの下の花壇で花々がご覧いただけます。
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【ヘレボルス ニゲル】 キンポウゲ科 ヘレボルス属
 原産地のヨーロッパでクリスマスの時期に咲くことから、「クリスマスローズ」と呼ばれる植物です。「クリスマスローズ」という呼び名は、日本ではこの植物の含まれるグループ(属)全体を指して呼ばれていますが、本来はこの「ニゲル」種だけをいう名前でした。当館でも、毎年1月頃には開花しています。
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 花は下向きではなく、横を向いて咲きます。

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 光庭では、冬から春に咲く花々を使った寄せ植えもたくさん展示しています。寒い中でも元気に開花中です。

 

[温室]
【アコウ】 クワ科 フィクス属
 日本、台湾、中国南部などに分布する常緑高木です。1~2cmほどの球形の花をたくさんつけています。イチジクと同じように、特殊なつくりの花で、受粉して熟すと淡紅色から白色に変化します。
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 枝にびっしりとついています。

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 温室に入ってすぐの、通路沿いにある高木です。



[前庭]
 ビオラ、寒咲きハナナ(冬咲きの菜の花)が見頃です。
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 この時期の前庭花壇は、黄色い菜の花でいっぱいです。

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 強風で少し倒れているものもありますが、よく咲いています。

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[ローズガーデン]
 ローズガーデンでは、冬のバラの剪定が続いています。5月頃の開花に向け、現在は少しお休みをしている花の多い花壇です。
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 そんな中でも、冬に咲く小さな花「スノードロップ」が咲き始めています。たくさん咲いた頃に、またご案内しようと思います。 

1801002 三陽ミュージアム 見頃の花【縮小版】(1月6日)

 三陽ミュージアムでは、現在「ニューイヤーフェスティバル」を開催中です。
 この期間、館内のアトリウムでは植物企画展の「縁起のよい植物展」を行っております。お越しの際は、ぜひお楽しみください。
 
 今回は、花壇や館内で咲く花々の様子を写真でご案内します。
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 寒咲きハナナ(菜の花)がずいぶん咲き進み、見頃になってきています。青い空との対比がきれいです。
 

 館内アトリウムは、早春の花壇に模様替えしました。静かに春を待ち望む庭、「春の祈り」がテーマです。チューリップやムスカリを始め、プリムラ(サクラソウ)の仲間などが見られます。
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 花壇にはたまごの形のオブジェが登場しました。中に入って写真撮影ができます。周りはチューリップでいっぱいで、とてもかわいらしい空間です。

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 通路に沿った花壇でもチューリップが見られます。オレンジ色のチューリップは、八重咲きの品種です。

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 クリスマスに続いて、教会がメインの花壇です。教会の周りは、モミの木ではなくシラカバなどに変わり、春が近い林の中のイメージになっています。
 
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 ムスカリやハボタン、シクラメン、プリムラなどを使ったこの花壇では、青、紫、桃色の花を中心に、さわやかな色の植栽になっています。

[植物企画展]
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 アトリウム内で「縁起のよい植物展」の展示を行っています。ナンテン、センリョウ(千両)、マンリョウ(万両)など、縁起が良いとされる植物と、その解説を展示中です。


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 中庭は、冬から春にかけての1年草の花々が主役です。

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 中庭からは温室の中に咲く「ラッパバナ」や「ドンベヤ・ウォリキー」がよく見えます。今年はラッパバナの花が多く、毎日よく咲いています。大きな花なので見ごたえがあります。

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 温室内で見頃の花のひとつがこの「ユーチャリス」です。別名アマゾンリリー。香りがよく、花嫁さんのブーケに使われることも多い花です。

 このブログを書いている1月6日は、強く霜がおり、芝生や屋外の草木が真っ白になりました。
 通用路沿いにある花壇からは、この時期ならではの植物の様子をご案内します。
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 こちらは「シモバシラ」。花の名前は、この植物の茎に冬にできる霜柱にちなみます。
 
 
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 地上部の茎が枯れたあとにも地下の根が動いており、吸い上げた水分が結晶して茎を突き破って霜柱になる現象で、冬の寒い日に、気温が上がる前だけに見られます。


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 ローズガーデンでも花壇が霜で真っ白になりました。秋から咲き続けてきた名残りのバラも、少し寒そうです。まもなく、ローズガーデンでは冬の剪定が始まります。
 

1712006 三陽ミュージアム 見頃の花(12月21日)

三陽ミュージアムでは、現在「フローラルクリスマス」を開催しております。クリスマスの飾りつけもいよいよ24日(日)まででおしまいです。この機会に、花でいっぱいのクリスマス空間をご覧くださいませ。

 なお、館内では土・日曜日の夕方にキャンドルを点灯しています。16時ごろ、薄暗くなってから点灯を始めますので、ぜひお楽しみください。

 外の花壇では、ビオラやパンジーのほかに、冬咲きの菜の花が咲き始めました。宿根草の花壇などはどうしても寂しくなってくる季節ですが、散策するとエリカやギョリュウバイ、ヒイラギナンテンなど、冬に咲く低木の花々がご覧いただけますので、この時期に咲く花を探してみてください。



[アトリウムフラワーガーデン]
 アトリウムの花壇は、「フラワーアンティークチャペル」というテーマで展示を行っています。乗って写真が撮れる、木製のトナカイが引くソリや、トナカイの飾り、白い木の教会など、クリスマスらしく素敵な展示です。
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 花壇では、ポインセチアやシクラメン、クリスマスベゴニアなど、この季節らしい植物が、クリスマスの飾りと一緒に楽しめます。
 


[植物企画展]
 アトリウム中庭側の窓際で、植物企画展の「ポインセチア&クリスマスフラワー展」を開催しています。
 ポインセチアのたくさんの園芸品種や、クリスマスにちなんだ名前の植物、植物を使った飾りなど、解説とともにご覧いただけます。
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 ポインセチアだけでも20種ほどを展示中です。色あい、苞の形など、同じポインセチアでもさまざまです。見比べてお楽しみいただけます。

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 クリスマスの飾りなども紹介しているこのコーナーから、品種名にクリスマスとつく植物をひとつご紹介しましょう。

【エリカ "クリスマスパレード"】 ツツジ科 エリカ属
 エリカの交雑種「エリカ・ヒエマリス(Erica × hiemalis)」の園芸品種とされるエリカです。株は横には広がらず、コンパクトにまとまります。針葉樹のように、細くとがった葉が茎を囲むようにつきます。横向きに、3cmほどの細長い筒型の花をつけます。花色は桃色です。細かい毛が生えており、柔らかそうな印象です。
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[中庭]
【ビオラ "バニーイヤーズ"】 スミレ科 スミレ属
 品種名のとおり、上の花弁が細長く、ウサギの耳のような形になるビオラです。丸みのある花が多いビオラの中では特殊な形で、近くで見ると面白いです。
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 園路沿いで見られます。
 このほかにも中庭では、プリムラ、ストック、ハボタン、キンギョソウなどなど、冬の寒さに負けない花々や、前回ご紹介した「ハイカンツバキ」などが見頃です。

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 花壇のハボタンとプリムラです。内側のハボタンは草丈が高いため、足元にプリムラが植わっているような形になり、立体的にも楽しめる植栽です。

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 温室内で咲き始めた花が、中庭からよく見えます。「ドンベヤ」と「ウコンラッパバナ」、どちらも冬に咲く花々です。



[温室]
【メディニラ アラタ】 ノボタン科 メディニラ属
 メディニラはノボタン科の低木です。この「アラタ」種(Medinilla alata)は、図鑑にも詳細が載っておらず、最近になって日本に導入された花かと思います。当館では、数年前に植えた小さな株ですが、花をつけました。花序(花のあつまり)は15cmほどの長さで、垂れ下がります。ひとつずつの花の直径は2cmほどで、白色、透明感があります。
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 温室1階、階段のそばの通路沿いで咲いています。これから咲き進むのが楽しみですね!



[キッチンガーデン]
 キッチンガーデンでは、普段目にすることのない野菜の花が見られます。
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 こちらの花ですが、さて何の花でしょう。

 葉っぱはこちら
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 答えは、「リーフレタス」です! 
 レタスはキク科の植物で、花もキク科らしい花なのでした。なかなか見られないと思いますので、お越しの際にはぜひ見てください。
 
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 写真では右奥の青い囲いの中に植えてあります。 



[前庭]
 前庭では、冬咲きの菜の花が咲き始めています。
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 冬でも元気に咲く菜の花、見頃は1月になりそうです。

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 早咲きのスイセンや、晩秋から冬にかけて咲く「レオノチスセージ」も近くの花壇で見られます。

【ギョリュウバイ】 フトモモ科 レプトスペルマム属
 オーストラリアやニュージーランドが原産の常緑の低木で、それほど耐寒性は強くないようですが、当館では庭植えでそのまま越冬し、通常、晩秋から春に開花します。八重咲きの園芸品種が「ギョリュウバイ」の名前で流通します。株いっぱいに小さな花をつけるので、株全体が色づいたようになり、冬になって花が少なくなった時期に、特に楽しめます。
 赤、桃、白などの花色がありますが、前庭では桃花と赤花の品種が一緒に植えてあります。
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 前庭のものは2mをこえるような大きさに育っています。
ギャラリー
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