見頃の花

三陽メディアフラワーミュージアム(千葉市花の美術館)の公式ブログです。

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展示室の展示や細かいイベント情報などについては、当ブログをご参照ください。

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1810006 三陽ミュージアム 見頃の花(10月26日)

 三陽ミュージアムでは、10月31日までフェア「ハロウィンパーティー」を開催しております。10月27日(土)と10月28日(日)には、お子様向けの「魔女を探せ!」というイベントを開催しますので、ぜひこの機会にお越しください。

 なお、アトリウムでは、ハロウィンの後も11月11日(日)まで、現在のデザインの花壇がご覧いただけます。


 それでは今回は、全体の花壇の様子を中心に、見頃の花をご紹介しましょう。

[アトリウムフラワーガーデン]
 アトリウムのテーマは「ハロウィンガーデン~魔女からの招待状~」。カボチャ、おばけ、ガイコツなどのハロウィンのモチーフと、花壇の中央にある魔女の館がポイントです。
 植栽しているのは、キクやケイトウ、ダリアなど、秋の花々。カラフルな花壇をお楽しみください!
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 ダリアの「結納」という品種です。紅白の大きな花が目を引きます。

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 アトリウム花壇は建物の中なので、どんなお天気でも大丈夫。
 クイズラリーや、仮装グッズの貸出もあります。どうぞごゆっくりお過ごしください!

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 アトリウム内にはところどころにハロウィンの飾り付けがあります。

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 2階にも、コリウスの寄せ植えを使った写真スポットがあります。



[中庭]
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 中庭では、やや遅咲きの宿根サルビア「パイナップルセージ」が咲き始めました。花の種類でも、季節の移ろいを感じます。
 写真の手前側、細い赤い花が「パイナップルセージ」です。他にも、ベゴニアやダリアなどが咲いています。



[温室]
 熱帯や亜熱帯の植物を植栽している温室は、中央に滝があります。1階と2階に出入り口があって、通り抜けられるような作りです 
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 2階の橋からの様子です。滝を上から見下ろせます。



[ベランダガーデン]
[植物企画展]
 ベランダガーデンでは「コリウス展」を開催中。色とりどりの葉が美しい「コリウス」の展示をおこなっています。
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 日中の気温差が大きくなると、色の鮮やかさが増してきます。



[前庭]
 前庭では、宿根草や秋の1年草が楽しめます。
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 宿根サルビア「サルビア・レウカンサ(アメジストセージ)」や、コスモス、コキア、センニチコウなど秋の花々が咲いています。



[ローズガーデン]
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 現在たくさん咲いているのは、園路沿いのイングリッシュローズです。夏から咲いているネコノヒゲ、シュウメイギク、ビデンス(ウィンターコスモス)などがバラと一緒にご覧いただけます。

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 色別の花壇「バラの海」のコーナーでも、バラが咲き始めました。ダリアもきれいに咲いています。
 どうぞ、秋の散策をお楽しみください!

1810006 三陽ミュージアム 見頃の花(10月19日)

 三陽ミュージアムでは、現在イベント「ハロウィンパーティー」を開催中です!各所にハロウィンの飾り付けやフォトスポットがあり、館内ではクイズラリーを実施中です。

 また、今週は当館を会場として、「フラワーフェスティバルちば2018」をおこなっています (主催:千葉市緑政課)。コンテナガーデンコンテストの作品展示や、20日・21日にはワークショップや花苗の販売などもありますので、ぜひお越しください!ちなみに、20日と21日は入館料が無料のスペシャルデーとなっております!

 それでは、今回は前庭のコンテストの様子から、見頃の花をご案内しましょう。



[前庭]
 前庭の、噴水の周辺に「コンテナガーデンコンテスト」の作品を展示しています。参加者の皆さんの美しい寄せ植え作品をどうぞお楽しみください。
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 トレリス沿いにはハンギングバスケットの作品を展示しています。こちらもコンテナガーデンコンテストの出品作品です。

【クレマチス シルホサ】 キンポウゲ科 センニンソウ属
 ポルトガル原産のクレマチスで、秋から冬にかけて花を咲かせる種類です。ベル型で乳白色の花がかわいらしく、秋に咲いた後は冬の間も少しずつではありますが、咲き続けます。夏に葉を全部落として休眠します。
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 ハンギングバスケットの展示のそばで咲いています。


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 前庭では秋の花々が見られます。

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 台風被害のあったコスモスですが、現在少しだけ花が見られます。写真は「イエローキャンパス」、「オレンジキャンパス」という品種です。遅咲きのため、最近になって開き始めました。



[アトリウムフラワーガーデン]
 アトリウムでは、ハロウィンがテーマの花壇を展示しています。キクやケイトウなど、秋の花々が花壇を彩ります。撮影スポットが各所にありますので、どうぞ記念撮影をお楽しみください!
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[温室]
【ヒメノウゼンカズラ】 ノウゼンカズラ科 テコマリア属
 南アフリカ原産のつる植物です。ノウゼンカズラと名前にありますが、別属の植物で、ラッパ型の花が枝先にまとまってつきます。明るい橙色が魅力的です。温室2階の橋のそばで見られます。
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[ベランダガーデン]
[植物企画展]
 ベランダガーデンでは、「コリウス展」を開催中。カラフルな葉が美しいコリウスおよそ30種類を展示しています。品種によって、葉の大きさや形、色、模様など個性豊かです。
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[脇庭]
 レストランの横からローズガーデンに至る脇庭では、秋の花が見頃です。
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 「ホトトギス」。当館のものは園芸品種で、花が葉の上に広がって咲きます。

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 ローズガーデンへの入り口そばで見られます。



[ローズガーデン]
 秋のバラが咲いています。夏や秋の草花と一緒に見られるのが、この時期ならではの楽しみです。
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 「クロード・モネ」の花。秋の花は数が少なくなるかわりに大きく、花びらの枚数も多くなります。

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 バラの後ろに咲いているのは「ハマギク」の花。東日本の太平洋沿岸に分布するキクです。

【イチゴノキ】 ツツジ科 アルブツス属
 南ヨーロッパやアイルランド原産の常緑樹です。花は11月頃、前年の実が付いているうちに新しい花が開きます。実は熟すと赤くなり、美しいです。花は下向きのつぼ型で、房になって咲きます。
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 ローズガーデンの奥、鉢植えのものが見られます。

1810004 三陽ミュージアム 見頃の花(10月12日)

 三陽ミュージアムでは、現在、フェア「ハロウィンパーティー」を開催中です。館内花壇がハロウィンの飾りつけになっているほか、クイズラリーを行っていたり仮装用グッズを貸し出しているなど、どなた様もお楽しみいただけると思います。ぜひお越しください!

 今回は、全体の花壇の様子を中心に見頃の花をご案内いたします。

[アトリウムフラワーガーデン]
 アトリウムは「ハロウィンガーデン~魔女からの招待状~」というテーマで、花壇を展示しています。
 撮影スポットもたくさんありますよ。
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 花壇は、キクやケイトウなど秋の花が主役です。
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[植物企画展]
 アトリウムの中庭側のスペースで、「秋の多肉植物展」を開催しています。
 秋に花が咲く多肉植物や、接ぎ木サボテンの展示、一部販売もあります(展示協力:染谷サボテン園)。
 どうぞこの機会にご覧ください!
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[中庭]
 台風の影響を受けなかった部分については、ダリアをはじめとした秋の花々がきれいです。
 写真のダリアは「フーガ シティオブロッテルダム」といいます。銅葉で、鮮やかな朱色の花と葉色の対比がシックな品種です。
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[温室]
 温室では熱帯や亜熱帯で生育する花々をご覧いただけます。
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 写真は2階の橋から見下ろした風景です。鮮やかなサンタンカの花がアクセントになっています。

[ベランダガーデン]
[植物企画展]
 ベランダガーデンではコリウス展を開催中。カラフルな葉のコリウス、約30品種を展示しています。5月頃から苗が流通するコリウスですが、時間をかけて育てると大きな株に育ち、秋まで楽しめるおすすめの植物です。
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[エントランス]
 前庭の、建物寄りのエントランス部分でもコリウスをたくさん展示中。ボリュームがあって見ごたえのある寄せ植えです。
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 建物の脇の細長い花壇でコスモスが咲いています。台風で他の部分がダメージを受ける中、ここだけは無事でした!
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 レストラン脇の出入り口近くでは、秋に咲くサクラが咲き始めました。

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 「ジュウガツザクラ(十月桜)」。名前のとおり、10月に咲くサクラです。4月頃まで、花数は少ないもののずっと咲き続けます。

[ローズガーデン]
 ローズガーデンでは、秋のバラが咲き始めました。品種によっては、いくつか花がついているものもあります。
 シュウメイギクや宿根サルビアなど、秋の花々との競演も楽しみのひとつです。
 花が大きく、香りが良いとされる秋のバラですが、香りを楽しむ場合は朝早いうちが良いそうです。
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 皆様のお越しをお待ちしています!

1810002 三陽ミュージアム 見頃の花(10月5日)

三陽ミュージアムでは、現在フェア「ハロウィンパーティー」を開催しております。アトリウム花壇をはじめ、館内各所でハロウィンの飾り付けをしています。屋外花壇は先日の台風のため、被害が出ておりますが、館内の花壇はきれいに見られますのでどうぞお楽しみください。

[アトリウムフラワーガーデン]
 アトリウム花壇のテーマは「ハロウィンガーデン~魔女からの招待状~」。キクやケイトウ、ダリア、キキョウなど秋の花々をたくさん植栽しています。ちょっとした仮装グッズもご自由に利用できるように置いてありますので、ハロウィンの花壇をお楽しみください。
 また、10月に入り、ハロウィンのクイズラリーが始まりました。ご参加をお待ちしております!
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 入口からすぐの花壇。黒い棺から、ガイコツがのぞいています。

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 秋の花壇の主役のひとつ、キク。鉢植えで流通するものは、「ポットマム」 と呼ばれます。

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 ハロウィンのカボチャやおばけがモチーフのパネルも壁面を飾っています。かわいらしいこちらは、お子さんの記念撮影に人気です。

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 中にハーブが入った魔女の釜。炎をイメージして、周りに赤い花が並びます。

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 中央の魔女の館。中に入ると、怖い魔女が食卓についてお客を待っています。

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 こちらも建物の周りは秋の花がたくさんです。

 
 アトリウムの大きな花壇以外でも、館内にはところどころにハロウィンの装飾があります。
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 柱のそばにある寄せ植え。小さな家を囲むように草花が植えてあります。
 
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 多肉植物の小さな町にも、ハロウィンの飾りが。

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 アトリウム奥の小さな花壇。こちらも魔女のかまどをイメージした花壇です。

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 アトリウムの2階には撮影スポットがあります。コリウスの寄せ植えがポイントです。

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 10月14日までは、市民展示室にも同じく撮影スポットが設けてあります。
 
 どうぞ、館内を巡ってお楽しみください!



[温室]
【オウコチョウ】 マメ科 カエサルピニア属
 花の形を蝶に見立てた名前ですが、名前通りかわいらしく華やかな花が咲きます。花は枝先に、いくつかがまとまって咲きます。花は径が3cmほど。遠目には橙色に見えます。中心から赤く長い雄しべが飛び出します。
 橋の上、高い位置で咲いています。
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【オヒルギ】 ヒルギ科 オヒルギ属
 真水と海水の混ざる汽水域に生息する「マングローブ」と呼ばれる植物のひとつで、国内では奄美大島以南の島々に分布します。花は葉のつけ根につきます。花の外側の赤いガクの部分がよく目立つことから、「アカバナヒルギ」という別名でも呼ばれます。
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 タコさんウィンナーのような、独特な外見です。

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 いくつも花が咲いています。

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 いずれも、温室1階の橋のそばで見られます。



[ベランダガーデン]
植物企画展「コリウス展」を開催しています。およそ30種類のコリウスを展示中です。
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[前庭]
 台風の潮風(塩害)により、大きな被害となりました。コスモスの花壇、宿根草の花壇ともに葉が枯れてしまっていたり、周囲の木の葉も茶色く変色している部分がたくさんあります。 
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 コスモス花壇では葉が茶色く、チリチリになっています。

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 それでも、潮風があたらなかった部分では少しですがコスモスが元気に咲いています。お越しの際はどうぞご覧ください。
 


[ローズガーデン]
 ローズガーデンでも、部分によって潮風の影響がありました。ただ、入口に近い、周囲に防風林のある場所(バラの小径のコーナー)では植物への影響もさほどなく、10月の中旬以降、バラの花が楽しめると思います。お楽しみに!
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 現在はジニア、アンゲロニア、ダリア、シュウメイギクなど、夏から秋に咲く花々が見られます。

1809005 三陽ミュージアム 見頃の花(9月22日)

 三陽ミュージアムでは、秋の花々が見ごろになっています。秋のお彼岸に合わせるように、ローズガーデンではヒガンバナがたくさん咲いているほか、前庭ではコスモス、館内ではキクやケイトウ、中庭ではダリアなど、色とりどりの秋の花が楽しめますのでどうぞごゆっくりお楽しみください。
 今回は、今がちょうど見ごろのヒガンバナの様子からご紹介します。



[ローズガーデン]
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 先週に咲き始めの様子をご紹介したヒガンバナは、お彼岸に合わせるように咲きそろいました。

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 ヒガンバナの上で咲くのは白花のフヨウ(芙蓉)。清楚な美しさです。

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 ローズガーデンの奥、海浜公園のパルコース(運動広場)に近い場所で見られます。



[アトリウムフラワーガーデン]
 アトリウムの花壇は「ハロウィンガーデン~魔女からの招待状~」というテーマで、ハロウィンの飾りや秋の花々でいっぱいの展示を行っています。中に入れる写真撮影スポットもたくさんありますので、ぜひご利用ください!
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 棺桶の中からはガイコツがちらりとのぞいています。

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 通路沿いには、ハロウィンモチーフの木のパネルが。

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 魔女の釜のまわりには、炎をイメージしたケイトウやハゲイトウが植わっています。

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 そして中央の花壇には魔女の館が。中には怖~い魔女がいますよ!



[中庭]
 あたらしく花を植栽し、秋らしい花壇になりました。また、秋咲きの宿根草も見ごろになっているものがあります。
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 アトリウムから出てすぐのところでダリアがたくさん咲いています。大きな花はとても華やかで目を引きます。
 
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 ダリアと一緒に咲く、白い小花「クジャクアスター」もきれいです。

【カリオプテリス “スノーフェアリー”】 クマツヅラ科 カリオプテリス属
 日本の山野に自生する「カリガネソウ」の斑入り品種です。細かい葉に白い斑が入り、涼しげな姿をしています。「カリガネソウ」の名前の由来は鳥の「雁(かり・かりがね)」に花の形が似ていることから。同じく花の形から、「ホカケソウ(帆掛草)」という別名があります。花の上にカールした雄しべが飛び出す、変わった形の花です。
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 中庭のレストランとの境にある花壇で見られます。近くには、斑が入らないカリガネソウもあります。



[ベランダガーデン]
[植物企画展]
 ベランダガーデンでは、植物企画展の「コリウス展」を開催中。カラフルな葉が特徴の「コリウス」の鉢植え35種類ほどを展示しています。色鮮やかな葉をお楽しみください。
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[キッチンガーデン]
 冬野菜を植えつけました。ほかに、前からあるもので花が咲いているものがあるのでご紹介します。
【ローゼル】 アオイ科 ヒビスクス属
 別名「ロゼリソウ」。アフリカ原産の1年草で、葉のつけ根に直径7~8cmほどのクリーム色の花が咲きます。花の中央部が赤色になるのが特徴です。肥大したガクが食用になり、ハーブティーとして売られている「ハイビスカスティー」は、このローゼルを使ったものです。
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 モミジのように細く分かれた葉も特徴です。

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 このほか、キッチンガーデンではかわいらしいニラの花も見頃です。



[前庭]
 コスモスや宿根サルビア類など、たくさん花が見られます。
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 コスモス花壇の様子。草丈は50cmほどと小さいのですが、たくさん咲いています。

[植物企画展]
 前庭では植物企画展「コスモス展」が始まりました。お隣の花壇にあるキバナコスモスを含めて、およそ30品種のコスモスが見られます。まだ苗が成長途中で、花は少なめです。もう少し育ってくると、たくさんのユニークな花が見られると思います。
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 八重咲きの品種。ボリュームがある花です。



[通用路脇花壇]
 前庭の柵の外側、建物に向かって右手の通用路沿いの花壇で、秋らしい花が咲いています。
【ワレモコウ】 バラ科 ワレモコウ属
 日本では古くから秋草として観賞されてきた植物です。カサカサとした、暗紅色の花序を枝の先端につけます。ワレモコウは漢字で「吾亦紅」または「吾木香」と表し、奈良時代には登場していましたが、名前の由来は明らかではないそうです。
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ギャラリー
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