2016年06月

三陽メディアフラワーミュージアム(千葉市花の美術館)の公式ブログです。
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1606008 三陽ミュージアム 売店の今週のおすすめ商品(6月16日)

みなさんこんにちは

今週の三陽ミュージアム売店のおすすめ商品をご紹介します

【レックスベゴニア/シュウカイドウ科】 500円
キレイな葉色が魅力のレックスベゴニアが入荷しました。
いろんな色や形があります
花も咲きますが一般的にはユニークな葉を観賞し楽しみます

 直射日光の当たらない場所で管理します
 水やりは土の表面が乾いたらたっぷり与えましょう
  過湿に弱いので、水のやりすぎに注意しましょう
  冬は控えめにします
 肥料は真夏を除いた春から秋の生育期に与えると良いでしょう
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(売店入口右側にて販売中)


【カラミンサ・グランディフローラ/シソ科】 200円
春から初夏に斑入りの明るい葉に可愛らしい桃色の小さな花が咲きます
葉からはさわやかなミントのような香りが楽しめます
明るい葉色が花壇や寄せ植えを彩ります

 日当たりで管理します
 (鉢)水やりは土の表面が乾いたらたっぷり与えます
  水切れに弱いので注意しましょう
 春と秋に肥料を与えると良いでしょう
 花が終わったら、花がら摘みを兼ねて切り戻しをすると良いでしょう
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(売店入口右側にて販売中)


【フクシア/アカバナ科】 200円
美しく、個性的な花が下向きに垂れ下がるように咲く姿から「貴婦人の耳飾り」の名でも知られるフクシアが入荷しました
上品な花姿が魅力的です

 
日当たりの良い場所で育てます
  高温多湿に弱いので、夏は風通しの良い涼しい場所で、
  冬は室内に取り込みます
 水やりは土の表面が乾いたらたっぷり与えましょう
 
花がらはこまめに摘み取りましょうDSC09473 (640x425)
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(売店入口右側にて販売中)


続いて新商品をご紹介します
【ニードルポイントのメガネケース】 1940円
オシャレなニードルポイントのメガネケースです
長いひもがついているので、首や肩からかけられて持ち歩きに便利です
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(売店内左奥の棚にて販売中)




いずれも売り切れの際はご了承ください(鉢花以外は再入荷いたします)

商品はいずれも税込価格で表示しています

掲載中の商品に関しましてはお気軽に売店スタッフにお尋ねください ご

来店をお待ちしております

1606007 三陽ミュージアム 見頃の花(6月14日)

 三陽ミュージアムでは、館内・アトリウムが、「フローラルジューンブライド」というテーマの花壇になりました。ヨーロッパでは「6月に結婚をすると生涯幸せになる」という言い伝えがあり(ジューンブライド)、それをテーマにしています。カラフルな観葉植物やユリ、アジサイなどの初夏の花々が花壇を彩ります。
 
 外花壇では前庭でアジサイの「アナベル」や、クレオメ、ニチニチソウやバーベナなどが、ローズガーデンではバラやユリ、ダリアなどがそれぞれきれいに咲いています。

 梅雨の不安定なお天気でも、館内では雨に濡れずにごゆっくりとお過ごしいただけますので、ぜひお越しください。

[アトリウムフラワーガーデン]
【ユリ "カサブランカ"】 ユリ科 ユリ属
 オランダで1970年代に生まれた純白で大型の花のユリの品種です。日本のヤマユリやタモトユリが交配親になりました。ユリの花、特に白いユリはキリスト教で古くから純潔の象徴とされており、現在に至るまで花嫁の花として結婚式でよく使われます。
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【ユリ "エレナ"】 ユリ科 ユリ属
 こちらもユリの園芸品種で、カサブランカと同じく日本のユリが親になったオリエンタル・ハイブリッドという品種群に分類されます。濃いピンク色で八重咲きの花が豪華です。雄しべがないため、花粉を気にせずに楽しめ、花の寿命が長いところも魅力です。
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 入り口を入ってすぐの、少しトロピカルなイメージの花壇。アーチの下で「エレナ」が見られます。

【ユーチャリス】 ヒガンバナ科 エウカリス属
 和名はアマゾンユリ、南米原産の植物です。草丈は60cm程度、花の径は6cmほどです。熱帯の植物なので、越冬に10℃以上が必要です。白い花が美しく、芳香もあります。鉢植えではあまり見かけませんが、切り花が花嫁のブーケによく使われます。
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 アトリウム中央の花壇では、アジサイもたくさん見られます。淡い色のコントラストがとても美しいです。



[光庭]
[植物企画展]
 光庭では、植物企画展の「さわって楽しむハーブ展」を開催しています。ミントやタイムなど、様々な香りのある種類もありますので、ぜひお楽しみください。
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[中庭]
中庭では、初夏の宿根草や低木、夏の花も咲きはじめています。
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【アフリカナガバモウセンゴケ】 モウセンゴケ科 モウセンゴケ属
 葉から粘液を分泌し、昆虫などを消化して養分にする食虫植物のモウセンゴケの一種で、アフリカのケープ地方原産、昔から栽培されてきた種類のモウセンゴケです。草丈は10cmほど。現在花がついています。花はピンク色で径1cmほど。いくつものつぼみが並んでつき、基部に近いのほうから開きます。
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 中庭に出てすぐの通路沿い、食虫植物の入った水鉢で見られます。

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 こちらは同じ水鉢の中の「サラセニア」の若い葉です。カップ状に開く前はこんな形をしているんですね。面白いです。(右側に写っているのが開いた葉のうしろ姿です。)



[温室]
【カラテア ブルレ-マルクシー "グリーンアイス"】 クズウコン科 カラテア属
 大型の植物で、草丈が180cmほどあります。地面から大きな葉を伸ばしますが、現在温室では花が見られます。花も葉と同じ緑色で、あまり目立ちませんが、松ぼっくりのような変わった形で面白いです。緑色の部分が苞、中から出た小さい黄色いものが花です。
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 温室2階では、変わった形の花「タッカ シャントリエリ」ももうすぐ咲くところです。「ブラックキャット」の別名もあります。



[キッチンガーデン]
【キュウリ "ホワイティ"】 ウリ科 ククミス属
 キュウリは遣唐使によって仏教と共に渡来したといわれますが、江戸時代の後期から野菜として栽培されるようになりました。品種によって、実の色や大きさ、長さなど色々な種類があります。今回ご紹介する「夏すずみ」は、白い実のなる品種です。珍しい色ですが、ふつうのキュウリと同じ味でおいしいです。
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 いろいろな夏野菜の実がなり始めています。



[前庭]
 前庭では、初夏の花々がお楽しみいただけます。クレオメは曇りや雨の日の方がきれいに開きます。
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 噴水前の花壇は、20周年に合わせて「20」の文字をデザインしています。



[ローズガーデン]
 ローズガーデンでは、バラの花に加え、ユリやダリアなども咲いていて、大変にぎやかで美しい花壇になりました。
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 ウッディテラスの前のバラ「ビンゴ・メイディランド」はやや遅咲きなので、ちょうど今が見頃です。

1606006 三陽ミュージアム 今週の展示・イベント (6月14日)

 皆様、こんにちは。三陽ミュージアムの6月14日~6月19日の予定をご案内します。

 三陽ミュージアムでは、20周年の特別企画として、毎月20日は終日入館無料となります。今月は、20日が休館日のため、1日前の19日に無料開放と、展示後の花鉢を差し上げる「花の里親プロジェクト」(※なくなりしだい終了)を行います。
 
 同じく20周年の企画として、20日以外でも毎日16時以降は入館料が無料になります(閉館は17時)。また、今までは通常の料金だった千葉市外にお住いの65歳以上の方も身分証の提示で入館が無料になりますので、海浜公園や近くにお越しの際にも、ぜひお立ち寄りくださいませ。皆様のお越しをお待ちしております。
 
   
 展示室の展示は、1階がいけばなの展示、2階は写真展です。


  
[1階 多目的室]
 館内1階、多目的室では、草月いけばな彩華花の教室による「浜風に寄せて」を開催しております。
 空間を大きく使ったダイナミックないけばなの作品をお楽しみください。
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[2階 市民展示室]
 市民展示室では、高浜6丁目写真クラブによる「花と緑の写真展」を開催中です。
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 さわやかな花々や風景の写真をお楽しみいただけます。  

1606005 三陽ミュージアム 売店の今週のおすすめ商品(6月10日)

みなさんこんにちは

今週の三陽ミュージアム売店のおすすめ商品をご紹介します

 【木立性ベゴニア/シュウカイドウ科】 800円
種類が豊富で、花も葉も個性的な木立性ベゴニアが入荷しました

 夏の高温多湿と、冬の寒さが苦手です
  春と秋は屋外の日当たりと風通しの良い場所に置くと良いでしょう
  夏は風通しの良い涼しい日陰で管理します
  冬は室内の日当たりで管理します
 水やりは土の表面が乾いたらたっぷり与えます
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(売店入口右側にて販売中)


【ハイドランジア“アナベル”/ユキノシタ科】 1000円
北アメリカ原産のアジサイの仲間のアナベルが入荷しました
一般的なアジサイに比べてひとつひとつの花がこまかく、茎や葉が華奢です
開花するにつれて色が淡い緑、白に変化し、またさらに咲き進むにつれて緑に変化する色変わりが楽しめます
また、花はドライフラワーにもなります

 日当たりの屋外で管理します
  水切れに弱いので、できれば庭植えがおすすめです
 水やりは植え付け直後と、日照りが続く日に与えます
  (鉢)水やりは土の表面が乾いたらたっぷり与えます
 一般的なアジサイとは違い、剪定は休眠期の11~3月上旬に行います
  春から新梢が伸びて花芽ができ、初夏に花が咲きます
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現在、アトリウムフラワーガーデンでも咲いています
淡い緑がさわやかに花壇を彩ります
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(売店入口右側にて販売中)


【セントポーリア/イワタバコ科】 300円
室内の鉢花として大変人気のセントポーリアが入荷しました
とてもコンパクトで、ひとつひとつの花がとてもかわいらしい姿をしています

 レースのカーテン越しのやわらかい光に当てましょう
  一年中室内で管理します
  真夏など熱のこもりやすい時期は直射日光と雨のあたらない
  屋外で管理すると良いでしょう
 水やりは土の表面が乾いたらたっぷり与えましょう
  このとき、葉や花に水をかけないように気を付けましょう
 肥料は真夏と真冬を除いて、月に1.2回薄めた液体肥料を
  与えると良いでしょう
 ときどき、葉のホコリを傷めないようにふき取りましょう
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(売店入口左側にて販売中)


続いて新入荷した商品をご紹介します
【ちりめん万華鏡】 380円
和風のちりめん素材の万華鏡キーホルダーです
筒型と球体型の2種類あります
くるくると回せば、すてきな景色が広がります♪ 
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(売店内左側の棚にて販売中)


先週もご紹介した、バラのロールケーキが380円→250円に値下げしました!
ちょっと溶かしてから食べるのがオススメです
紙皿とフォークもセットでおつけします
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後庭ローズガーデンではまだまだバラがキレイです
ローズガーデンのお散歩のおともにぜひお試しください




いずれも売り切れの際はご了承ください(鉢花以外は再入荷いたします)

商品はいずれも税込価格で表示しています

掲載中の商品に関しましてはお気軽に売店スタッフにお尋ねください ご

来店をお待ちしております

1606004 三陽ミュージアム 見頃の花(6月7日)

 三陽ミュージアムでは、今週からアトリウムのテーマが新しくなりました。ちょうど6月ということで、新しいテーマは「フローラルジューンブライド~6月の幸せな花嫁~」です。ユリやアジサイ、カラフルな観葉植物などがお楽しみいただけます。
 また、植物企画展として「さわって楽しむハーブ展」を光庭で開催しているほか、6月12日までは1階の多目的室で、京葉洋ラン同好会の皆様による「夏の洋ラン展」も開催中です。

 梅雨の時期になり、天気が悪い日も多いですが、室内だけでも色々なお花が楽しめますよ。ぜひ皆様のお越しをお待ちしております。

[アトリウムフラワーガーデン]
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 入り口入ってすぐの花壇は、トロピカルウェディングがイメージの花壇になっています。カラフルな観葉植物やラン、ユリなどが花壇の主役です。

【エンゼルストランペット】 ナス科 ダツラ属
 下向きに垂れ下がるラッパ型の独特な形の花が特徴です。木のように大きくなる種類は「キダチチョウセンアサガオ」と呼ばれます。現在の新しい分類では、ダツラ属ではなく「Brugmansia(キダチチョウセンアサガオ)」属に含まれます。花色はピンク、橙、黄、白などがあります。
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【アリオギネ】 アオイ科 アリオギネ属
 オーストラリア西部が原産。古くはハイビスカスの仲間に分類されていましたが、現在は「アリオギネ」という別の属になっています。詳しい学名は「Alyogyne hakeifolia(アリオギネ・ハケイフォリア)」といいます。アオイ科の植物ではなかなか見ない細く切れ込んだ葉が独特で、花は赤紫色、中心が赤いです。
 近縁に「ブルーハイビスカス」の名で呼ばれ、青い花が咲く「アリオギネ・ヒューゲリイ」があります。 
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 入り口すぐの花壇で見られます。

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 通路の右側はブルーや白など淡い色が中心となった花壇です。

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 この花壇のテーマは、花嫁が身支度をする「ブライズルーム」です。

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 アトリウム中央の花壇は、とてもたくさんの種類のアジサイが中心。淡く、やわらかい色彩がこの時期らしい美しさです。花壇内のガゼボに入ることができます。


[うさぎの花屋] 
 アトリウム内の常設展示、「うさぎの花屋」も、花壇と一緒に模様替えしました。ウェディングのテーマにちなみ、テーブルの装飾や色々な形のブーケが紹介されています。
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[温室]
 ヒスイカズラがまだ楽しめます。今年はとても長期間にわたり、咲き続けています。
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 ヒスイカズラの近くには、「ベニヒモノキ」「シロヒモノキ」「パピルス」といった、ちょっと変わった植物たちもあります。合わせてお楽しみください!

【マンゴー】 ウルシ科 マンゴー属
 原産地はインドからマレーシアにかけてと考えられています。日本でもおなじみの熱帯果樹で、熟した果実は生食はもちろん、乾燥させてドライフルーツにしたり、ジュースにしたりして利用します。
 マンゴーの花は当館では咲くことがまれですが、現在温室で開花中です。ひとつの花序で数百~数千の小さい花が集まって咲きますが、熟すのは1個~2個程度だそうです。1cm程度の小さな花から、20cmはあるかというような大きな実になると思うとビックリですね。
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 温室1階のつきあたり、鉢植えのものが開花しています。



[前庭]
 前庭でも次々に花壇の植え替えを行い、初夏の花壇が楽しめます。

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 こちらはバラのもようになった「丸花壇」。使っているのは「ベゴニア・センパフローレンス」です。株いっぱいに花をつけてコンパクトにまとまるので、花壇のもようを作るのに重宝します。また、春から秋まで花が楽しめるのも魅力です。

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 梅雨空でも植物は元気いっぱいです。

【ヘメロカリス "ステラデオロ"】 ユリ科 ヘメロカリス属
 ヘメロカリスは日本や中国が原産の植物で、日本に自生するものでは「ニッコウキスゲ(ゼンテイカ)」や「ノカンゾウ」、「ユウスゲ」などが知られます。園芸品種はアメリカで育種がすすみ、1950年代頃からたくさん品種が誕生するようになりました。
 この「ステラデオロ」は、黄色味の強いオレンジ色の花が特徴です。草丈は40cm程度。花弁の幅が広いです。よく茂り、たくさんの花をつけています。
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【ハイドランジア "アナベル"】 ユキノシタ科 アジサイ属
 白い小さな花が集まって咲く、北アメリカ原産のアジサイの園芸品種です。日本のアジサイとは違い、花芽を作るのが春になってからなので、秋になって短く刈り込んだりしても、翌年の花が楽しめます。
 繊細な花はドライフラワーにもできます。強健で育てやすい種類です。
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[脇庭]
 脇庭でも季節の花々が楽しめます。 
【カシワバアジサイ】 ユキノシタ科 アジサイ属
 こちらも北アメリカが原産のアジサイです。日本で一般的なアジサイ類とは違い、花の形が円錐形です。名前の「カシワバ」は、切れ込みの入った葉の形を柏の葉に見立てたもの。秋になると美しい紅葉が楽しめます。
 装飾花が八重になったものや、花がすべて装飾花になったボリュームのあるものなど、園芸品種も色々なタイプがあります。脇庭で見られるものは、八重咲きタイプです。
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[ローズガーデン]
 ローズフェアの期間は過ぎましたが、バラはまだまだきれいです。
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 バラと一緒にほかの草花も咲き競っています。お越しの際はどうぞお立ち寄りください。

ギャラリー
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