2015年10月

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151013 三陽ミュージアム 売店の今週のおすすめ商品(10月31日)

みなさんこんにちは

今週の三陽ミュージアム売店のおすすめ商品をご紹介します

【ツキトジ(月兎耳)/ベンケイソウ科】 300円
ウサギの耳のように白っぽくうぶ毛の生えた多肉植物、その名も「ツキトジ(月兎耳)」です
名前も見た目も可愛らしい植物です

 一年を通してよく日に当てます
  真夏は直射日光を避け、なるべく涼しい場所で管理しましょう
 水やりは土の表面が乾いてから与えます
  冬は控えめにします
 春と秋に液体肥料を施すと良いでしょう
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(売店入口左側にて販売中)


【アキチョウジ(秋丁子)/シソ科】 400円
細長く、きれいな青色の花を咲かせるアキチョウジが入荷しました
秋に丁子形の花を咲かせることから「秋丁子」と呼ばれています

 明るい日陰で管理します
  冬は地上部が枯れますが、春にまた芽吹きます
 水やりは土の表面が乾いたらたっぷり与えましょう
  乾燥がやや苦手です
 5、6月ごろに一度切り戻すと、枝数が増えて草丈が抑えられます
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(売店入口右側にて販売中)

【プリムラ/サクラソウ科】 200円
これから春まで長く楽しめる花です
色のバリエーションが多く、花が少ない冬から春にとても大活躍します
一鉢でもかわいく飾れるので、小さな鉢に入れて植えるのもオススメです

 日当たりで管理します
  寒さに強く、暑さには弱いです
  多年草ですが、梅雨ごろに暑さで枯れてしまうことが多いです
  夏越しさせるには、半日陰の風通しの良い涼しい場所で管理し、
  水やりを控えめにすると良いでしょう
 水やりは土の表面が乾いたらたっぷり与えます
  その際、花や葉にかからないようにしましょう
 肥料は、開花中に液体肥料を与えると良いでしょう
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(売店入口右側にて販売中)


そんなプリムラにぴったりなフラワーポットをご紹介します!
【フラワーポット(皿付き)】 1000円
バラ柄の入ったフラワーポットです
お皿つきですので、家の中でも使えます♪
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【フラワーポット(小花柄)】 800円
小花柄のフラワーポットです
花苗を1つ入れてちょうど良いサイズです
季節ごとに、長く咲き続ける一年草などを入れるのがおすすめです♪
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(売店入口右側にて販売中)




いずれも売り切れの際はご了承ください
(鉢花以外は再入荷いたします)

掲載中の商品に関しましてはお気軽に売店スタッフにお尋ねください

ご来店をお待ちしております  

1510012 三陽ミュージアム 見頃の花(10月27日)

 三陽ミュージアムでは、現在フェア「秋の花絵巻」を開催中です。館内のアトリウムをはじめ外花壇も、秋の花壇は平安時代や紫式部の世界をモチーフにした展示や花壇のデザインとなっています。

 併せて、現在イベント「ハロウィンウィーク」も開催中。今年はアトリウム2階をメイン会場に、ハロウィンの飾りつけをしています。カボチャを探してクイズに答える「パンプキンハント」、写真撮影スポットや変身コーナーなどを設置してあります。どうぞ、ハロウィンのひと時をお楽しみください。
 ※「展示・イベント」の記事でも写真を載せています。
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 2階のハロウィンコーナー入り口です。温室側からどうぞ!

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 アトリウム1階、いちばん奥の花壇。小さな家々も、ハロウィンのお祭り中です。

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 たくさんの飾りと、様々な形の多肉植物が楽しい花壇です。


[アトリウムフラワーガーデン]
【カワラナデシコ】 ナデシコ科 ナデシコ属
 日本全土の山野や川原などで見られる植物です。草丈は30cm~80cmほどになり、花は淡紅色で花弁が深く切れ込みます。和歌や物語に登場したりと古くから親しまれてきた植物です。秋の七草のひとつとしても知られます。
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【アキチョウジ】 シソ科 プレクトランサス属
 アキチョウジは、本州の中部地方以西や、四国、九州の山野などに自生する植物です。秋に枝先に円錐状の花序をつけ、細長い2cmほどの青色の花を咲かせます。草丈40cm程度。漢字で書くと「秋丁子」、花の形を「クローブ」という名前でも知られるスパイスの「丁子」に見立てたものです。
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 秋の花々がよく似合う「紅葉賀」の型絵染作品の前で見られます。

[植物企画展]
 アトリウムでは、「草木染の植物展」と「ダイヤモンドリリー展」を開催中です。
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 草木染の植物展は、光庭側で開催しています。


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 「ダイヤモンドリリー展」は、中庭側で開催中。光が当たるときらきら光る、ネリネの花を展示中です。
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 粒子の細かいラメのような輝きです。ぜひ近くでご覧ください。晴れの日がおすすめです。



[温室]
【ヘリコニア プシッタコルム】 バショウ科 ヘリコニア属
 原産地は西インド諸島から南アメリカで、ヘリコニアの仲間の中では小型の種類で、草丈90cmほどです。ロブスターのはさみのような「ロストラタ」種が垂れ下がるように花序をつけるのに対し、こちらは上向きの花をつけます。階段の途中で見られます。
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[ベランダガーデン]
[植物企画展]
 ベランダガーデンでは、「コリウス展」を開催中です。朝晩が冷え込むようになり、鮮やかさもどんどん増してきています。こんもりと茂ってボリュームがあります。
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[キッチンガーデン]
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 ベランダガーデンから階段を上がったところにあるキッチンガーデンは、屋上の野菜畑です。現在、冬野菜やハーブ類、ヒメリンゴの実が見られます。



[屋上庭園]
 アトリウム2階の市民展示室脇から出られる屋上庭園からは、前庭が一望できます。
 カーペットのように広がる、噴水花壇の模様がよく見えますよ。
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 赤く色づき始めたツタの葉も、間近で見られます。



[前庭]
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 噴水花壇は近くで見ても色鮮やかです。

【ジュウガツザクラ】 バラ科 サクラ属
 サクラの原種、エドヒガンとマメザクラの交雑種の「コヒガンザクラ」の園芸品種です。10月~12月ごろに開花し、冬の間も小さな花が開き続けます。花が一番多くなるのは、他のサクラ類と同じく4月ごろです。
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[ローズガーデン]
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 秋のバラの開花が始まりました。宿根草類や紅葉した木などと共に、カラフルな花壇が楽しめます。 
 
   

1510011 三陽ミュージアム 今週の展示・イベント (10月27日)

 皆様、こんにちは。 三陽ミュージアムの、10月27日~11月1日の予定をお知らせします。


休館日のお知らせ
 次の休館日は、通常通り11月2日(月)です

 現在、三陽ミュージアムではフェア「秋の花絵巻~源氏物語の世界~」を開催中です。館内アトリウムでは、織物や染物を取り入れた、華やかな平安時代をモチーフにした花壇の展示が見られます。
 外花壇は、サルビアやベゴニアなどがじゅうたんのように咲いており、大変きれいです。コスモスは、やや終わりに近づいています。
  
 館内、展示室の展示は、1階が革製の盆栽などの展示、2階では絵画展を開催しております。
 

[1階 多目的室]
 館内1階、多目的室では、森皮革工房による展示「Leather Bonsaiと手描き友禅染め展」を開催しております。
 華やかな友禅染の作品や、驚くほど細密な革でできた盆栽の作品を、ぜひこの機会にご覧ください。
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 作りものとは思えないような、細部までこだわった作品がご覧いただけます。

 

[2階 市民展示室]
 市民展示室では、アトリエ花園による絵画展「アトリエ花園展」を開催しております。
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[コンサート] 
 10月31日(土) ハロウィンナイトライブ 17:30~  出演:Saori Project
 ★千葉シティ5ビーチエンジェルズ 幕張の浜観光PR大使 小亀さおりさんの音楽ユニットです 
 会場:三陽ミュージアム 館内モネサロン前
 
 ※コンサートは、特別なチケットなどはいらず、入館していただければどなたでもご覧いただけます。



[お知らせ]
 ハロウィンの飾り付けは館内2階で!
 10月17日より、三陽ミュージアムでは「ハロウィンウィーク」を開催しています。今年はアトリウムの2階で、写真スポットやパンプキンハント(クイズラリー)などのコーナーを設けてあります。どうぞお楽しみください。
 なお、10月31日は、イベント「ハロウィンナイト」を行い、開館時間を19時まで延長します。仮装してご来館の方にプレゼントがあるほか、記念写真プレゼントも予定していますので、ぜひご参加ください。皆様のお越しをお待ちしております!
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 飾り付けや、撮影スポットでお楽しみください。


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 当館で収穫した、大きなカボチャも展示しています!

151010 三陽ミュージアム 売店の今週のおすすめ商品(10月25日)

みなさんこんにちは

今週の三陽ミュージアム売店のおすすめ商品をご紹介します


【コスモス/キク科】 300円
めずらしい花色のコスモスが入荷しました!
赤・ピンク・白のコスモスが定番ですが、このさわやかなクリームイエローもとてもきれいです

 屋外の日当たりと風通しの良い場所で育てましょう
 (鉢)水やりは土の表面が白っぽく乾いてから与えます
  (地植え)植え付け後や、真夏のよほど日照りの続くとき
        以外は特に必要はありません
 草丈が伸びてきたら支柱を立てましょう
  台風の風で倒れやすいので、支柱を立てて保護するか
  鉢の場合は壁際や室内に取り込んだりして対策しましょう
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(売店入口右側にて販売中)


【デンマークカクタス/サボテン科】 300円
シャコバサボテンの名でも出回るデンマークカクタスが入荷しました
丈夫で、透明感のある鮮やかな花を咲かせて楽しませてくれます
この時期、毎年人気のある鉢花です

 日当たりと風通しの良い室内で管理します
  春~夏場は直射日光を避けた屋外に置きましょう
 乾燥に強いですが、水やりは土の表面が乾いたらたっぷり与えます
 短日植物で日が短くなり、20℃以下の日が約1ヶ月続くと花芽ができます

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タグで、色を確認してくださいね
お好みの花色を探してみてください♪

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(売店入口右側にて販売中)


【ミニバラ/バラ科】 200円
このサイズ、花つきで200円と大変お買い得なミニバラが入荷しました!
小さいですが、とても存在感があって美しい赤いバラです

 日当たりで管理します
  真夏は半日陰に移動すると良いでしょう
 水やりは土の表面が乾いてきたらたっぷり与えましょう
  花や葉にかからないように根元に与えると良いでしょう
 花が終わったら、5枚葉の上で大体同じ高さになるように
  剪定しましょう
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(売店入口左側にて販売中)


秋も深まり、寒くなってきましたね
これからの季節に大活躍する商品をご紹介します
【あったかソックス(くるぶし丈)】 320円
中が起毛になっていて、とてもあたたかい靴下です
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【あったかソックス(足首丈)】 490円
足首まであるタイプです!
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(売店内柱まわりにて販売中)




いずれも売り切れの際はご了承ください
(鉢花以外は再入荷いたします)

掲載中の商品に関しましてはお気軽に売店スタッフにお尋ねください

ご来店をお待ちしております  

1510009 三陽ミュージアム 見頃の花(10月23日)

 三陽ミュージアムでは、現在フェア「秋の花絵巻」を開催中です。館内では紫式部の作品をイメージした花壇を展示しており、外の一年草花壇も、同じく平安時代の模様などをモチーフにした花壇となっています。

 屋外の花壇は、前庭ではコスモスをはじめ、サルビアやベゴニア、コリウスなどを使った色とりどりの花壇や、宿根サルビアやクジャクアスターなどの宿根草も見ごろです。
 ローズガーデンでは、秋のバラが咲き始めました。種類によっては見ごろとなっています。そのほか、シュウメイギクやネコノヒゲなどがよく咲いています。

 秋の花々がとても美しい季節です。どうぞ、三陽ミュージアムで楽しいひと時をお過ごしください。

 それでは今回は、アトリウムで開催中の植物企画展から見ごろの花をご紹介していこうと思います。

[アトリウムフラワーガーデン]
[植物企画展]
 アトリウムでは、中庭側の窓際で「秋の多肉植物展」、「ダイヤモンドリリー展」を、光庭側で「草木染の植物展」を開催中です。
[秋の多肉植物展]
 秋の多肉植物展では、クラッスラやフェルニア、アロエなど、秋に花が咲く多肉植物を展示しています。普段当館では見られない植物もあり、頒布も行っています。10月25日まで。ぜひこの機会にご覧ください。
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【フェルニア】 ガガイモ科 フェルニア属
 主にアフリカ大陸原産の多肉植物です。突起のある茎が長く伸び、花は濃い茶色で径が2cmほどです。花をよく見ると、ふわふわした毛が生えているのがわかります。この仲間は交配種が多く、この花もその一つです。特に品種名はついていないそうです。近くに近縁種がたくさん展示してありますが、花の模様や色、咲き方などどれもユニークです。
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[ダイヤモンドリリー展]
【ネリネ】 ヒガンバナ科 ネリネ属
 ネリネは南アフリカが原産の球根植物で、ヒガンバナによく似た花をつけます。花弁に光が当たるときらきらと輝くことから、「ダイヤモンドリリー」と呼ばれます。一般に鉢植えで栽培し、低温に弱いため、霜が当たらない場所で管理します。切り花でも流通します。
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[草木染の植物展]
 古くから染めものに利用した植物や、それを使って染めた布も展示しています。同じ植物でも媒染剤によって色が全く違うこともあり、見ていて興味深いです。
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 鉢花で用意できなかったものも、器にのせて展示しています。


 それではここからはアトリウムの花壇の様子もご紹介しようと思います。
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 入り口を入ってすぐの花壇は、「さをり織り」で作られた桜の花と、牛車が印象的です。牛車の足元も色とりどりの花であふれます。

【ダイモンジソウ】 ユキノシタ科 ユキノシタ属
 ダイモンジソウは、日本全土に分布する植物で、深山の渓谷の岩の上や、滝の近くの岸壁などといった、湿った場所を好みます。花の形を漢字の「大」の字に見立ててこの名前がつきました。古くから園芸植物として育てられ、たくさんの品種があります。今回展示しているものも、このような園芸品種です。
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 八重咲きのため「大」の字には見えません。「伯方の舞」という品種です。

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 七草の型絵染のある花壇で見られます。



[温室]
【ビヨウタコノキ】 タコノキ科 タコノキ属
 マダガスカル原産。タコノキの仲間は幹の途中からたくさんの気根を出し、足がたくさんあるように見えるのをタコに見立て、この名になりました。雌雄異株で、雌の木にはパイナップルのような雌花がつきます。なぜか当館にあるのは2本とも雄の木で、現在、垂れ下がって咲くふわふわの雄花が見られます。咲きはじめは真っ白で、だんだん茶色くなっていきます。
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 温室2階、橋の両側に植えてあります。2本あり、2本とも開花しています。



[ベランダガーデン]
[植物企画展]
 アトリウム2階から出られるベランダガーデンでは、引き続き「コリウス展」を開催中です。葉っぱだけでもとてもカラフルなコリウスを、ぜひお楽しみください。今年は60品種以上を展示しています。
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[前庭]
 前庭からは花壇の様子をご案内します。
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 噴水周辺の花壇は十二単をイメージしたデザインです。屋上のデッキからは花壇のもようがよく見えますよ!秋になり、彩りも鮮やかです。

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 コスモスは10月いっぱい楽しめます。今年は台風が来なかったためか、例年より見ごろが長く続いている印象です。

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 「宿根サルビア」「クジャクアスター」など、宿根草の花壇もきれいですよ!



[ローズガーデン]
 株によってばらつきがありますが、秋のバラが咲き始めました。秋のバラは花数が少ない分ひとつひとつは大きく、香りも良いといわれます。香りを楽しみたい場合は、午前中がおすすめです。
【バラ “桜貝”】 バラ科 バラ属
 ここ数年でいちばんよく開花しているように思います。淡いピンク色の花がとてもきれいで、花は大きく数も多いです。
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 桃色の花壇で見られます。近くにある大輪ダリアにも負けない咲き具合です。

【バラ “ピカソ”】 バラ科 バラ属
 温室の斜面の下、芸術家の名前の付いたバラを集めた「バラの美術館」のコーナーでも、咲きはじめが早かった種類です。朱色の花で、花の中央に小さな花弁がついたりします。寒さにあたると花の色が抜けたりもしますが、そうなってもまた味がある花です。
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【ハマギク】 キク科 キク属
 日本国内、茨城県から青森県にいたる太平洋岸に自生しているキクのひとつです。花は花びらにあたる舌状花の部分が大きく、花の径は6cmほどになります。花がない時期も葉はこんもりと茂ります。へら型でやや肉厚、つやのある葉です。
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 温室の裏側の斜面で見られます。  
ギャラリー
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